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ペルソナ3

>>23-472


472 :ペルソナ3:2006/07/16(日) 21:45:41 ID:DM1F+ZuC
んじゃやってみる
気になるところや変なところがあったらツッコんでくれ

2009年4月7日
喧騒に包まれる街を一人ウォークマンを聞きつつ転校先の寮に向かう主人公。時たま少女が拳銃自殺しそうな場面も挿入される
電車が遅れ真夜中に寮近くの駅に着くが、そこで主人公はいきなり人が消え、棺桶が立ち並び、血がそこかしこ飛び散る異空間に入ってしまう。ウォークマンの音も消える
なのに動揺一つせず溜息ついてスタスタ歩き始める主人公
棺桶が立ち並ぶ道をまったく動じず地図を見ながら寮に向かう。肝が据わりすぎです
寮に着くとそこは普通の状態でした。
見渡しているといきなり受付から少年が声をかけてくる
いつの間にか受付から主人公の前に立った少年は契約だからとノートを渡しサインを求めてくる
名前入力
サインすると何か不吉な事を言いながらノートを消すと「さ、始まるよ」そう言って消えていく少年、途端にまた雰囲気が異界のものに変わっていく
その時いきなり物影からさっき拳銃自殺しようとしてた少女が「誰!」と叫んだかと思うと銃を構えられます
しかし別の少女が物影から声をかけ、拳銃少女は安堵したのか銃を降ろし、同時に雰囲気が元に戻りウォークマンも起動し始めました
二人から自己紹介される主人公、後から来た少女は桐条美鶴、拳銃少女は岳羽ゆかり
どうやらゆかりは転入生が来るとは知らなかった様子
急な事で男子寮が開かなかったので一時この寮に置く事になったと語る美鶴
部屋に案内される主人公、その日はとっとと寝ます
次の日、ゆかりに学校まで案内される主人公
玄関にて別れ、職員室に行きF組へ
放課後にクラスメイトの伊織順平と知り合ったりしながら寮に戻ります





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